【株式会社アイ・シー】IC:Information Creator

事業内容 Concept

クラウド関連サービス・システム開発・受託開発・ITインフラ・ネットワーク関連・AI・データ活用サービス等々、IT関連サービスのことなら、株式会社アイ・シーにお任せください。

IT related services

1.各種OSのサーバ構築例
【1】Linux系(CentOS / Rocky Linux / Ubuntu Server など)
 ・Webサーバ構築:Apache / Nginx を導入し、PHP・Pythonアプリケーションを稼働
 ・DBサーバ構築:MySQL / PostgreSQL をインストールし、リモートアクセスとバックアップ設定を実施
 ・アプリケーションサーバ構築:Tomcat や Node.js を導入し、業務システムやAPIを運用
 ・監視・ログサーバ構築:Zabbix、Prometheus、Grafana、Elasticsearch などを構成し、可視化・通知を実現
 ・セキュリティ設定:firewalld / iptables / SELinux / Fail2ban などでアクセス制御

【2】Windows Server系(Windows Server 2019 / 2022)
 ・Active Directory(AD)サーバ:ユーザー・グループ管理、ドメイン参加の基盤構築
 ・ファイルサーバ:アクセス権設定とバックアップポリシーを整備
 ・IIS Webサーバ:ASP.NET アプリケーションや社内ポータルの運用
 ・WSUSサーバ:社内PCへのWindows更新プログラム配信を集中管理
 ・リモートデスクトップサーバ(RDS):テレワーク環境の提供

【3】UNIX系(AIX / Solaris / HP-UX など)
 ・業務基幹システムサーバ:銀行・保険などの高信頼性システム基盤
 ・データベースサーバ:Oracle Database / DB2 の運用
 ・バッチ処理サーバ:夜間ジョブや大規模データ処理の自動化設定

【4】クラウドOS(AWS / Azure / GCP など)
 ・EC2 / VMインスタンス構築:OSイメージから自動プロビジョニング
 ・コンテナ環境:Docker / Kubernetes によるマイクロサービス化
 ・IaC(Infrastructure as Code):Terraform や CloudFormation による構成管理
 ・監視基盤:CloudWatch / Azure Monitor / Stackdriver による稼働監視

Example

①株式会社かんぽ生命保険(以下、かんぽ生命)は、デジタル変革(DX)の一環としてクラウド活用を推進しています。
基幹業務への拡大によりシステムの安定稼働が重要となる中、同社は運用監視のモダナイゼーションを実施。ユーザー視点でシステム状況を可視化し、障害を早期に検知するため、オブザーバビリティー・ツール「IBM Instana Observability」を導入しました。
その実現手段として、アプリケーションの稼働状況をユーザー視点で可視化し、障害の早期検知を可能にするオブザーバビリティ(可観測性)ツール「IBM Instana Observability」を導入しました。

②明治安田は、全社的なデジタルトランスフォーメーション(DX)プログラムを開始しました。
世界的にも類を見ない規模で進められる本プログラムでは、生成AIをはじめとする先端技術を活用し、職員の生産性と効率性の向上、人ならではの価値の最大化を目指しています。
具体的には、生成AIを活用したデータ駆動型経営基盤の構築、職員向けデジタル秘書の導入、そして将来にわたり明治安田のDXを主導できる人財育成に取り組んでいます。

Corporate Social Responsibility

● 豊島区国際アート・カルチャー特命大使 / SDGs特命大使

● 特定非営利活動法人「シニアの再チャレンジを支援する会」

● 上級救命技能推進(東京消防庁 消防総監認定)

● セーフティリーダー推進(災害救援ボランティア推進委員会)

● 国境なき医師団(ボランティア活動参加)

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